今トーク プライバシーポリシー
第1条(本ポリシーの適用)
- 1.本プライバシーポリシー(以下「本ポリシー」といいます)は、TechContribution(以下「当方」といいます)が提供するスマートフォン向けアプリケーション「今トーク」(以下「本サービス」といいます)における、利用者の情報の取扱いについて定めるものです。
- 2.本ポリシーに定めのない事項は、利用規約によるものとします。用語の定義は利用規約に従います。
- 3.本サービスは、18歳以上の方のみが利用できます(利用規約第3条)。当方は、18歳未満の方の情報を意図的に取得しません。
- 4.前項の年齢の要件は、初回設定の最終画面に設ける同意画面において、利用者が18歳以上であることを申告する方法により確認します。当方は、公的な本人確認書類の提出を求めず、その画像その他の情報を取得しません(利用規約第3条3項)。
第2条(当方が取得する情報)
当方は、本サービスの提供にあたり、次の情報を取得します。
1. 利用者が自ら登録する情報
| 情報 | 取得の要否 |
|---|---|
| ニックネーム | 必須 |
| 性別 | 必須 |
| 年代(10代後半から60代以上までの区分) | 必須 |
| アイコン | 必須 |
| 一言コメント | 任意 |
| プロフィール写真 | 任意 |
| 利用規約およびプライバシーポリシーへの同意(同意日時、同意の対象となった利用規約の版、18歳以上である旨の申告) | 必須 |
- 2.当方は、メールアドレス、電話番号およびパスワードを取得しません。 アカウントは利用者の端末に紐づく識別子によって管理されます(利用規約第4条)。
- 3.当方は、生年月日を取得しません。 年齢が18歳以上であることの確認は初回設定の同意画面における自己申告により行い、保存するのは年代の区分および18歳以上である旨の申告の記録のみです。当方は、本人確認書類の提出を求めず、その画像を保存しません。
2. 利用者が本サービスに送信する情報
| 情報 | 内容 |
|---|---|
| 公開投稿・返信 | 本文、カテゴリ、投稿状態、投稿日時 |
| いいね | どの投稿にいいねしたか |
| DM | 送受信したメッセージの本文および送信日時 |
| 通報 | 通報の対象、理由、通報者 |
| ブロック | ブロックした相手 |
| DM受付設定 | 受け付ける相手の範囲 |
3. 本サービスの利用に伴い自動的に取得される情報
| 情報 | 取得する場面 |
|---|---|
| 接続元IPアドレス | 投稿、返信、DM送信、ログイン |
| 端末情報(User-Agent) | 上に同じ |
| 端末識別子 | アカウントの発行および管理 |
| 最終ログイン日時 | ログイン |
| プッシュ通知トークン | 通知の受信を許可した場合 |
| アプリの利用状況 | 画面の表示、機能の利用 |
4. 利用者が問い合わせにあたって送信する情報
サポートページに記載する電子メールアドレス宛にお問い合わせをいただいた場合、当方は、そのメールに含まれる情報を取得します。氏名その他の請求者を特定する情報が含まれることがあります。この情報の取扱いは第14条の2に定めるとおりです。
第3条(各情報の性質)
- 1.ニックネーム、性別および年代は、それ単体では特定の個人を識別できない情報です。
- 2.プロフィール写真は、個人情報の保護に関する法律に定める個人情報に該当する場合があります。 顔が写っている写真は特定の個人を識別できる情報となるため、当方はこれを個人情報として取り扱います。
- 3.接続元IPアドレスおよび取得日時は、個人関連情報に該当します。 これらは発信者情報の開示請求において特定の個人に結びつく可能性があるため、当方は個人情報に準じて取り扱います。
- 4.DMの本文は、第2項および第3項の情報と結びつく場合、個人データとして取り扱われます。あわせてDMは第6条に定める通信の秘密の保護を受けます。
第4条(利用目的)
当方は、取得した情報を次の目的で利用します。
- 1.本サービスの提供、すなわち利用者のプロフィールおよび公開投稿を他の利用者に表示し、利用者間のDMを送受信させること
- 2.利用者からの投稿を性別、年代およびカテゴリにより絞り込んで表示すること
- 3.利用者の本人性を確認し、アカウントを維持すること
- 3の2.利用者が利用規約およびプライバシーポリシーに同意したこと、および18歳以上であることを申告したことを記録し、これを証明できる状態に保つこと
- 3の3.利用規約を変更した場合において、改めて同意を得る必要がある利用者を特定すること(利用規約第20条4項・5項)
- 4.公開投稿の本文について、利用規約への適合性を自動的に判定し、違反するものの公開を防止すること
- 4の2.プロフィール写真および公開投稿に添付された画像について、当方が内容を確認し、利用規約に適合すると認めたものに限り公開すること
- 5.通報を受けた投稿、DMまたは画像について、通報により特定された範囲に限り、利用規約への適合性を確認すること
- 6.利用規約に違反した利用者に対し、投稿の削除、利用の停止その他の措置を講じること
- 7.法令に基づく発信者情報の開示請求、送信防止措置の申出その他の法的手続に対応すること
- 8.人の生命、身体または財産に対する危険を防止すること
- 9.本サービスに関する不具合の調査、品質の維持および機能の改善を行うこと
- 10.本サービスの利用状況を分析し、本サービスを改善すること
- 11.削除(2026-09-01)
- 12.利用者からの問い合わせに対応すること
- 13.プッシュ通知により、DMの受信、投稿への返信その他本サービスに関する情報を通知すること
第5条(第三者提供および業務委託)
- 1.当方は、次の場合を除き、取得した個人データを第三者に提供しません。
- 1.利用者本人の同意がある場合
- 2.法令に基づく場合
- 3.人の生命、身体または財産の保護のために必要があり、本人の同意を得ることが困難な場合
- 4.国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
- 2.当方は、本サービスの提供に必要な範囲で、情報の取扱いを外部の事業者に委託します。委託先は次のとおりです。委託先に対しては、当方が必要かつ適切な監督を行います。
| 委託先 | 委託する内容 |
|---|---|
| Cloudflare, Inc. | アプリケーションの実行環境、データベース、画像の保管、通信の中継 |
| Expo(Expo Push Notification Service) | プッシュ通知の配信 |
- 3.前項の委託は、個人情報の保護に関する法律に定める委託にあたり、第1項の第三者提供にはあたりません。
- 4.本サービスは、第7条に定めるとおり、アクセス解析事業者に対して情報を送信します。 これは前項の委託とは異なり、送信先が自らの目的で情報を利用する場合があります。詳細は第7条に定めます。
第6条(DMの取扱いと通信の秘密)
- 1.DMは、電気通信事業法第4条に定める通信の秘密の保護を受けます。
- 2.当方は、同条を守るため、DMの内容を無差別に閲覧せず、自動的な走査も行いません。本サービスの禁止語句による自動判定は、掲示板の公開投稿に対してのみ行い、DMには適用しません。DMで受け取った内容への対処は、利用者によるブロックおよびDM受付設定と、通報を起点とする当方の確認によって行います(利用規約第7条2項・第8条・第10条)。
- 3.当方は、次の場合に限り、必要な範囲でDMの内容を確認します。
- 1.利用者から、当該DMを引用する形で通報を受けた場合。この場合、確認する範囲は引用されたメッセージに限られます
- 2.法令に基づき、裁判所その他の権限を有する機関から開示を求められた場合
- 3.人の生命、身体または財産の保護のために緊急の必要があり、利用者の同意を得ることが困難な場合
- 4.DMの送信に伴い記録する接続の記録には、メッセージの本文を含めません。 記録するのは、送信した利用者、送信日時、接続元IPアドレスおよび端末情報に限られます。
- 5.DMに添付された画像の取扱いは、次条に定めるとおりとします。当方は、当該画像を外部の判定サービスその他の第三者に送信しません。
- 6.当方が第3項により内容を確認した場合、当方は必ずその記録を残します。 記録する事項は、確認した日時、確認した対象、根拠となった通報および確認を行った管理者です(利用規約第7条の4)。この記録は、確認を行った管理者自身が削除できない方法で保存し、3年間保持します。
- 7.当方の管理画面は、通報により特定された対象を開く経路のみを持ち、通報がない状態でDMを閲覧し、検索し、または一覧する経路を持ちません。
第6条の2(DMに添付された画像の取扱い)
- 1.望まない画像を受け取った場合、利用者は、ブロックまたはDM受付設定により送信を止めることができます(利用規約第8条)。
- 2.前項によっても解決しない場合、利用者は通報を行うことができます。当方は、通報により特定された画像を確認し、利用規約に違反する場合は削除その他の措置を講じます(利用規約第10条4項)。この確認は、前条第6項に定めるとおり記録されます。
- 3.前条2項および5項に定めるとおり、当方は、DMに添付された画像について送信の時点でも受信の時点でも自動的な判定を行わず、外部の画像判定サービスその他の第三者にも送信しません。当方が画像の内容に関与するのは、前項の通報を受けた場合に限られます。
- 4.当方は、確認の結果、児童ポルノその他の法令に違反する重大な内容を認めた場合、当該画像を削除し、捜査機関への通報その他法令に基づき必要となる措置を講じます。
第7条(外部送信について)
本サービスは、電気通信事業法に定める外部送信規律に基づき、利用者の端末から外部に送信される情報を次のとおり公表します。
1. 利用状況の分析
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 送信先の事業者 | Google LLC(Firebase Analytics) |
| 送信される情報 | 端末の識別子、IPアドレス、端末情報、アプリのバージョン、画面の表示および機能の利用の記録 |
| 送信先での利用目的 | 本サービスの利用状況の分析、本サービスの改善のための統計情報の作成 |
| 送信の停止方法 | ご利用の端末の設定により、広告およびアクセス解析に用いられる識別子をリセットし、またはその利用を制限することができます(iOS は「設定」>「プライバシーとセキュリティ」>「トラッキング」、Android は「設定」>「プライバシー」>「広告」) |
2. 不具合の調査
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 送信先の事業者 | Functional Software, Inc.(Sentry) |
| 送信される情報 | アプリの動作が異常終了した場合における、エラーの種別、発生箇所(ファイル名、行番号および関数名)、アプリの動作環境の区分(本番・開発)および利用者の端末識別子 |
| 送信先での利用目的 | 本サービスの不具合の調査および品質の維持(第4条9号) |
| 送信の停止方法 | 端末の設定による停止はできません。送信は異常終了が生じた場合に限られ、本サービスの通常の利用によって送信されることはありません |
- 3.前項の送信について、当方は次の措置を講じています。
- 1.DMの本文、公開投稿の本文その他の利用者が入力した内容を送信しません。 エラーの説明文(メッセージ)は送信の対象から除き、エラーの種別と発生箇所のみを送信します。
- 2.接続元IPアドレスを送信しません。
- 3.画面の操作履歴および通信の内容を送信しません。
- 4.画面の録画(セッションリプレイ)および実行性能の記録(プロファイリング)の機能を使用しません。
- 4.第1項および第2項の送信先事業者における情報の取扱いは、当該事業者の定めるところによります。詳細は Google のプライバシーポリシー(https://policies.google.com/privacy )および Sentry のプライバシーポリシー(https://sentry.io/privacy/ )を参照してください。
- 5.当方は、本サービスにおいて広告を表示していません。 広告の配信のために利用者の端末から外部に情報を送信することはありません。将来広告を導入する場合、当方は、本ポリシーを第13条の手続により変更し、送信される情報および送信先を本条に記載したうえで開始します。
第8条(保存期間と削除)
- 1.当方は、取得した情報を次の期間保存し、期間の経過後は自動的に削除します。
| 情報 | 保存期間 |
|---|---|
| 公開投稿および返信 | 投稿から180日 |
| 接続の記録(投稿、返信、DM送信の接続元IPアドレスおよび日時) | 6ヶ月 |
| ログインの記録 | 6ヶ月 |
| 画像の確認の記録(公開投稿およびプロフィール写真のみ。確認日時と結果) | 6ヶ月 |
| DMを確認した記録(確認日時、対象、根拠となった通報、確認した管理者) | 3年 |
| 削除の記録(いつ、何を、なぜ、誰の判断で削除したか) | 3年 |
| 通報の記録(通報者、対象、受付日時、確認日時、対応結果、対応日時) | 3年 |
| 同意の記録(同意日時、同意の対象となった利用規約の版、18歳以上である旨の申告) | 退会または当方が削除するまで |
| お問い合わせで受け取った情報(第14条の2) | 対応の完了から3年 |
| プロフィール、DM、いいね、ブロック | 退会または当方が削除するまで |
- 2.前項の保存期間は、法令に基づく開示請求および送信防止措置の申出に対応する目的で定めたものです。ただし同意の記録は、利用者が本サービスを利用している間、同意の事実および18歳以上である旨の申告を示す必要があるため、アカウントが存続する限り保存します。
- 3.利用者が退会した場合、当該利用者のプロフィールは「退会したユーザー」と表示され、公開投稿は掲示板の一覧から表示されなくなります。
- 4.前項にかかわらず、既に送受信されたDMの履歴は、相手方の利用者において引き続き表示されます。 DMは相手方の通信の記録でもあるため、一方の利用者の退会によって消去することはできません。
- 5.退会した場合であっても、当方は、第1項に定める期間、接続の記録、削除の記録および通報の記録を保持します。これは法令に基づく手続に対応するために必要な範囲に限られます。
- 6.退会後、同一のアカウントを復旧することはできません。
第9条(安全管理措置)
- 1.当方は、取得した情報の漏えい、滅失または毀損の防止その他の安全管理のため、次の措置を講じます。
- 1.公開投稿とDMを、データの保管および権限の設計において別のものとして扱い、混同が生じない構造とすること
- 2.情報にアクセスできる者を当方の管理者に限定し、管理者が行った操作を記録すること
- 2の2.DMの内容を確認する経路を、通報により特定された対象を開く1経路に限定し、当該経路の利用を、管理者自身が削除できない方法で記録すること
- 3.通信を暗号化すること
- 4.接続元IPアドレスの記録を、外部から改変できない経路で取得すること
- 2.当方は、情報の取扱いを委託する場合、委託先において適切な安全管理措置が講じられていることを確認します。
第10条(開示、訂正、利用停止等の請求)
- 1.利用者は、当方に対し、当方が保有する当該利用者の個人データについて、次の請求を行うことができます。
- 1.利用目的の通知
- 2.開示
- 3.内容が事実でない場合の訂正、追加または削除
- 4.利用停止または消去
- 5.第三者への提供の停止
- 2.前項の請求は、次のいずれかの窓口宛に行ってください。
- 1.本サービス内のお問い合わせ(本サービス内に設置された運営者アカウント宛のDM)
- 2.当方のサポートページ(以下「サポートページ」といいます)に記載する電子メールアドレス
- 2の2.退会した方、および利用規約第11条2項の措置により本サービスを利用できない方は、第2項第2号の電子メールアドレス宛に請求することができます。当方は、この経路を、本サービスにログインできない方が到達できる状態で維持します。
- 2の3.請求にあたって当方が受け取った氏名その他の情報の取扱いは、第14条の2に定めるとおりとします。
- 3.当方は、請求を行った方が本人であることを確認できた場合に限り、請求に応じます。本サービスはメールアドレスおよび電話番号を取得していないため、本人であることの確認は、本サービスのアカウントを現に利用していることを示す情報によって行います。 具体的な確認方法は、請求を受け付けた際に当方から案内します。
- 4.前項の確認ができない場合、当方は請求に応じることができません。他人になりすました請求に応じると、かえって利用者の情報を危険にさらすためです。
- 5.当方は、法令に基づき請求の全部または一部に応じられない場合、その旨および理由を通知します。
- 6.第1項第2号の開示について、当方は手数料を徴収しません。
第11条(発信者情報の開示請求への対応)
- 1.当方は、本サービス上の情報により権利を侵害されたとする者から、法令に基づく発信者情報の開示請求を受けた場合、これに対応します。
- 2.当方が開示する情報は、請求の対象となった投稿に係る接続元IPアドレスおよび接続日時に限られます。 これを超えて、当該利用者の他の投稿、DMの内容その他の情報を開示することはありません。
- 3.当方は、権利侵害の申出を受けた場合、当該情報の送信を防止する措置を講じるか、発信者に照会するかを判断します(利用規約第18条)。
第12条(苦情の申出先)
- 1.本サービスにおける情報の取扱いに関する苦情は、第10条2項に定める窓口宛にお申し出ください。
- 2.本サービスの利用者でない方、退会した方、および利用規約第11条2項の措置により本サービスを利用できない方は、サポートページに記載する電子メールアドレス宛にお申し出ください。
- 3.前項の窓口で当方が受け取った情報の取扱いは、第14条の2に定めるとおりとします。
第13条(本ポリシーの変更)
- 1.当方は、法令の改正、本サービスの内容の変更その他の事情により、本ポリシーを変更することがあります。
- 2.当方は、本ポリシーを変更する場合、変更後の内容および効力発生時期を、効力発生日までに本サービス内またはウェブサイト上で告知します。
- 3.利用目的を変更する場合、当方は、変更前の利用目的と関連性を有すると合理的に認められる範囲においてのみ行います。
- 4.当方が取得する情報の種類を追加し、または利用目的を追加する変更を行う場合、当方は、利用規約第20条4項に定めるところにより、本サービス内において改めて同意を求めます。
- 5.前項に該当しない変更については、第2項の告知をもって足り、改めて同意を求めません。
第14条(事業者の名称、所在地および連絡先)
- 1.当方の名称は、次のとおりです。
- 1の2.当方の所在地は、本人の求めに応じて遅滞なく回答します。回答を求める場合は、第10条2項の窓口宛にお申し出ください。
- 事業者: TechContribution
- 個人情報保護管理者: TechContribution 代表者
- 2.当方への連絡は、次のいずれかの窓口で受け付けます。
- 本サービス内のお問い合わせ: 運営者アカウント宛のDM
- サポートページURL: https://imatalk.app/support
- 3.削除(2026-09-01)
- 4.第2項のサポートページに記載する電子メールアドレスは、本サービスにログインできない方も利用できます。 当該窓口で当方が受け取った情報の取扱いは、次条に定めるとおりとします。
- 5.削除(2026-09-01)
第14条の2(お問い合わせにおける情報の取扱い)
- 1.前条2項の窓口に届いたお問い合わせは、当方が自ら確認します。当方は、問い合わせの受付のために外部の事業者に情報の取扱いを委託しません。
- 2.お問い合わせに含まれる情報には、次のものが含まれることがあります。
| 情報 | 含まれる場面 |
|---|---|
| 氏名その他の請求者を特定する情報 | 第10条の開示、訂正、利用停止等の請求 |
| 本サービスのアカウントを特定する情報 | 上に同じ、および退会後・利用停止後の問い合わせ |
| 電子メールアドレスその他の返信先 | 当方から回答を要する場合 |
| 申出の内容 | 苦情の申出、利用規約第18条の権利侵害の申出 |
- 3.前項の情報は、当方が第4条12号(問い合わせへの対応)、第10条(開示等の請求への対応)および利用規約第18条(権利侵害の申出への対応)の目的で利用します。この目的の範囲を超えて利用しません。
- 4.当方は、お問い合わせを通じて受け取った情報を、当該問い合わせまたは請求への対応が完了した後、対応の記録として3年間保存し、その後削除します。この期間は、第8条1項に定める通報の記録および削除の記録と同じです。
- 5.当方は、本サービスの利用者でない方が権利侵害の申出のために前条2項の窓口を利用する場合があることを踏まえ、申出者の情報を、当該申出への対応に必要な範囲を超えて本サービスの利用者の情報と結びつけません。
版: v1.0
制定日: 2026-09-01
最終改定日: 2026-09-01
施行日: 2026-09-01